流星として落ちてきた虹色の卵から生まれた竜の子。
その場に居合わせた主人公を親だと思い、なついてしまう。
好奇心旺盛なため、トラブルメーカーとして主人公らを悩ませる。
「幼生体(チビ竜)」から「人間体(少年・少女)」の姿へ、またその逆に変身することが出来る。

どこか冷めたような言動が目立つ、おとなしい子。
なんとなく人を寄せつけない雰囲気をもっている。