流星として落ちてきた虹色の卵から生まれた竜の子。
その場に居合わせた主人公を親だと思い、なついてしまう。
好奇心旺盛なため、トラブルメーカーとして主人公らを悩ませる。
「幼生体(チビ竜)」から「人間体(少年・少女)」の姿へ、またその逆に変身することが出来る。

甘えんぼでちょっと泣き虫な女の子。
主人公のことを「パパ」「ママ」と呼び、無邪気になついている。